社員のスキルを変えて、コストを大幅削減。
DX・生成AI・Webマーケ・SNS活用の4プログラム。
LMS管理機能付き・人材開発支援助成金対応。
貴社の状況に合わせて、柔軟にご提案します。
こんなお悩みありませんか?
IT・DXの理解不足
IT・DXについて理解が浅く、いまだにDX化が進まない…
AI活用のイメージがわかない
AIサービスを自社の業務に取り入れるイメージがわかない…
IT知識不足で誰も使えない
社員のIT知識不足で、導入したツールを誰も使えてない…
研修ジャンル一覧
各コースをクリックすると詳細ページへ移動します。貴社のニーズに合わせてお選びください。
DX基盤構築プログラム
業務の見直しを起点としたデジタル活用の進め方を体系的に学ぶ。属人化・業務管理の課題を解決します。
詳細を見る →生成AI活用基礎研修プログラム
AIを業務の中でどう活かすかを基礎から学ぶ。文章作成・情報整理・アイデア出しを効率化します。
詳細を見る →Webマーケ戦略基礎プログラム
Webを活用した集客・販促の考え方を基礎から学ぶ。問い合わせ・売上につながる全体設計を習得します。
詳細を見る →SNS活用実践基礎プログラム
SNSをビジネスに活用するための基礎と運用方法を学ぶ。媒体ごとの使い分けと継続発信体制を構築します。
詳細を見る →受講方法について
受講方法を自由に組み合わせてご利用いただけます。
研修内容や受講方法の組み合わせによって、費用は柔軟に変動します。
eラーニング
(動画研修)
あらかじめ用意された研修動画を、時間や場所を選ばず受講できる形式です。業務の合間や個人のペースで学習を進めることが可能です。
- 自分のペースで学習可能
- スマートフォンでも受講OK
- 繰り返し視聴で理解を深める
定額制プラン
(受け放題)
対象となる研修コースを、一定期間内で自由に受講できるプランです。複数コースをまとめて受講したい場合に適しています。
- 複数コースをまとめて受講
- 社内全体で継続的に学習
- コストパフォーマンスが高い
費用について
研修内容・受講方法・受講人数の組み合わせによって、費用は柔軟にご提案いたします。まずはお気軽にご相談ください。
選ばれる理由
シティーリバーホールディングスの研修は、ただ学ぶだけで終わりません。助成金活用によるコスト削減、学習管理システムによる進捗可視化、導入後の手厚いフォローまで、確かな成果につなげる仕組みを整えています。
助成金フル活用
人材開発支援助成金に対応。最大75%のコスト削減で、研修費用の負担を大幅に軽減します。
LMS進捗管理
学習管理システムで受講状況をリアルタイムに把握。管理担当者も安心して運用できます。
導入後もフォロー
受講完了で終わりではなく、現場での実践定着までを専任担当者が継続的にサポートします。
導入から受講完了までの流れ
初めての企業様でも安心して導入いただけるよう、シンプルな6ステップで進行します。
資料請求
まずは概要をご確認
ヒアリング
課題・目標の確認
申し込み
プランの確定
受講開始
LMSでスタート
受講完了
修了証を発行
実務に活かす
現場での活用開始
全コースにLMS
学習管理システム導入済み
受講形式はLMS機能を有したeラーニング。管理者も受講者も安心して活用できる環境を整えています。
進捗管理機能
管理画面から訓練の終了日や進捗率をリアルタイムで確認できます。
修了証の発行
LMS機能にて修了証を出力することが可能。助成金申請にも使えます。
場所を選ばない受講
スマートフォン・PCどちらでも受講可能。業務の合間に学習できます。
人材開発支援助成金の
活用ができます
人材開発支援助成金は、厚生労働省が実施する制度で、企業が従業員に対して職業訓練・リスキリングのための教育を行う際に、その費用の一部を助成する制度です。
- 助成対象者は雇用保険に加入している従業員
- 研修費用の最大75%が助成される(大企業は60%)
- 一人当たり3コース分/年まで申請可能
- 一企業あたり1億円まで
(中小企業)
(大企業)
コース数/年/人
最大助成額
お客様の声
実際に研修を導入いただいた企業・受講者の声をご紹介します。
DXという言葉は知っていましたが漠然としたイメージしかありませんでした。具体的な事例を学べたことで、自社でも取り組めそうだと感じました。
SNS投稿に戦略を持たせることで反応が目に見えて変わりました。研修後すぐに効果を実感できたのは嬉しいです。
ChatGPTを業務に取り入れる具体的な方法が分かり、提案資料やメールの作成がスピーディーになりました。残業時間も減って助かっています。
受講後の声(実績)
紙中心の管理体制からクラウド活用へ移行するきっかけとなり、現場の情報共有がスムーズになりました。
デジタル化への抵抗感が薄れ、現場から改善提案が出るようになりました。
IT導入の前に業務整理が重要であることを理解でき、取り組みの方向性が明確になりました。
社員の発想の幅が広がり、業務改善のアイデアが生まれやすくなりました。
AIを使う場面の判断基準が持てるようになり、実務への活用が進みました。
報告書や書類作成の時間が短縮され、現場管理に充てる時間が増えました。
感覚的に行っていた集客を整理でき、目的を持った施策ができるようになりました。
問い合わせまでの導線を見直すきっかけとなり、見込み顧客との接点が増えました。
オンライン集客の重要性を理解し、継続的な取り組みの土台ができました。
SNSを告知だけでなく、来店につながる関係構築ツールとして活用できています。
投稿内容の考え方が整理され、社内での運用ルールが明確になりました。
媒体ごとの使い分けが理解でき、発信の幅が広がりました。